2022年、年末の現在地
最近いっぱい考えます
考えすぎて考えすぎて、そうして布団から出られなくなってやることが頭から消えて後で絶望して考えすぎて、、、、の永遠ループに突入しております。
<メンタル状態>
・アダルトチルドレンの傾向があることを認識した
・それゆえに自己肯定感が低いのではないかという結論に至った
・しかし解決策に取り組めず現状維持
・とにかく寂しい、ふと孤独と疎外感に襲われる
・周りに無意識のうちに気を遣ってしまう、無意識のうちにいろいろなものを背負ってしまう傾向があることを認識した
・男の人が生まれつきから苦手であることが発覚した
・親との3人暮らし生活&恋人関係解消により逃げ場をなくし、吐き出せなくなった愚痴が自分に向かっている感覚
・ゼミのダメージが半端ない
・サークルは楽しかった、ただいろいろ思うことはそれはあった
・公務員試験が憂鬱、結局向き合えていない
・2階の廊下で足音がするのが怖い、部屋に誰か入ってくるのではないか
・とにかく人と話していない、少なくとも自我をもって話した記憶があまりない
<身体への影響>
・朝起き上がれない、用事のぎりぎりの時間になるまで布団から出られない
・とにかく眠い、その癖眠れない
・深い眠りが1時間を切っている、睡眠スコアがやばい
・耳からの刺激に弱い、イヤホンしたらすぐ寝つけた
・電車にはだいぶ乗れるようになってきた、普通車にもラッシュを避ければ乗れる
・顔面ニキビだらけ、気には病んでいるが処置をする気力なし、悪化の一途
・足がだるい
・普段気を張りすぎて肩こりがひどい
・目の乾きが半端ない
来年、いい年になりますように。
2023年、自分の気持ちに素直になることを目標にして生きていきたいと思います。
はきだめ【備忘録】
弟が我が家に帰ってきました。
うれひい。
最近母親の束縛というか過干渉というかが半端なくて。
危惧していたことが現実になったなと思っています。
うちの母親は愛が重いです。この時代に専業主婦のまま2人を育てていたというのもあるとは思います。とにかく過保護。
この前終電で帰るつもりで電車に乗っていたら、遅延の影響で最寄り駅まで連れて行ってくれる電車に乗れなくなりそうになったことがあって。クレカを作った大1の段階から、そういう時はビジホに泊まるからってずっと言っているのですが、お迎えに行こうか?といわれました。さすがに電車であと30分までたどり着いた娘のために飲酒運転はやめてくれよ。
ド深夜におなかが空いたので何か食べようと下に降りていったら、パスタつくる気満々で。パスタくらい自分で作るわ。
最近夜遅くなる時は毎晩両親のどちらかがわざわざ私が帰宅したのを見届けるためだけに起きています。眠い目こすって起きていられましても。もう21やぞ。どんだけ信用無いんだ。後輩の介抱してたらとかはあるけどすぐに連絡したし、意図的に終電逃したこととか朝帰りしたこととかないのに。帰る時間LINEしてるし、遅延とかで遅くなりそうだったらそれも連絡してるからほんとに勘弁してくれ。
我が家は起こしてほしい時は時間が書いてある札を置いておくというシステムなのですが、ボロボロで帰ってきて「明日は何も用がないからテキトーに起きる」と告げた私に「明日何時?8時?9時?」と畳みかけられ、その時間に起きなかったら「だったら札出さないでよ」といわれたのですが、そもそも私は何も頼んでない。
今までは弟に対して過保護をガンガン発動していて、私に対しては帰宅時間くらいだったのですが、弟が1人暮らしを始めてから顕著に方向がこちらを向きました。
正直言ってかなり限界です。実家に住み続けることが。
病気で心配なのはわかる、でも肝心な時に理解しようとしないのに縛り続けるだけなのは本当にやめてほしい。
本当に嫌いになりそう何もかも。
ぐるぐる考える
サークル、引退しました
それと同時にぐっと関わる人数が減るわけで、大人数とかかわることもなくなるわけで。
何かをなくしそうです。
大1大2の私はどうやって生活していたんだろうか。
今は暇を持て余して、でも動けなくて、体がだるくて、試験勉強も進まなくて、
ただただ寝てバイト行って寝てみたいな生活ですね。
本当に高1くらいからろくに休みのない生活をしてきてしまったせいで今更路頭に迷っています。暇なときはどうすればいいのか、疲れ切った時にはどうすればいいのか。
休むことに対する抵抗感がすさまじくあるのですが、多分それは家庭環境だと思います。
我が家は父親が薬剤師ということもあって(?)薬は飲んでも仕方ない、風邪はどうせ治る、頭痛いのも頭痛薬のめって感じでよっぽどじゃないと休ませてくれなかったんですね。まさに「病は気から」精神で。
風邪でも鼻水がだらっだらで息するのが精いっぱいでも、若干熱があっても寝込むレベルか感染症じゃないと休んだことなくて。
まあそりゃそうなるよなって感じではあります。子ども心に「休むってやっちゃいけないことなんだ、悪い事なんだ、、、、」みたいに思ってたので。
時代が変わった、っていうのも一つ大きくあるとは思いますが。
どうにか回復していきたいものです。
服用している薬にセロトニン再取り込み防止の効果があったり、ネットで情報見たりで、とりあえずセロトニンを増やせばいいんだな!?という方向性で向き合っています。ただ本当に難しいですね。増やすのって。
誰かとふれあうのが一番手っ取り早いんですが、そもそもそんな相手母親しかいないし。その母親も時と場合によって関わりたくないことあるし(今日はまさにそう)。
日光浴びるっていうのも結構難しくて。
ありがたいことに南向きの一軒家なので太陽光はばんばん入るんですが、そもそもカーテンを開ける労力がなかなかない。目が茶色いのでまぶしすぎて何もできない。等がたたってなかなか実行できていません。
趣味に浸るってのもありますが、趣味が本当になくて。前述のようにアホみたいなスケジュールで生きてきたのであんまり趣味に時間を使うとか、趣味の時間を確保するっていう感覚がなくて。あんまりどころか全くなくて。一応高校入る前までは読書が趣味だったんですが、読書って時間かかるじゃないですか。しかも好きすぎて時間忘れちゃうんで。なかなか難しい。
最近は何とか映画を見ようと思っています。やっぱり心の栄養は必要だし、映画だと比較的負担が少ないので。ただ見られる作品が本当に限定されてしまうのでそれが課題ですね。アクションシーンが本当にダメ、殺人とかもだめ、どろどろしてんのもダメ、おこっりぽいキャラが出てくるのもダメ、となるとほぼありません。
ついこの前までプロセカにハマってたんですが、あんまりやる気が起きなくて。楽しいのはわかってるんですが、なかなかやりこんでガチャとか引いたりランク上げるのが難しい段階まで来てるのでってのがあるんですかね?
感覚的には友達のいない受験期、ですかね。
実際試験勉強はしなきゃいけないし。
友達はいますよ、ちなみに。月一で会ってくれる友達2人、高校の時の部活同期はぼちぼちあったりするし、バイト先の友達は本当にマブです、なかなか予定合わないからゆっくり話すはそんな頻繁にできないけど。あとは元カレが一応一番仲いい男友達枠に収まっています、何もしてないですが。
もうなんか人とかかわること自体が億劫みたいな節あるんですよね、正直。
相手に合わせる余裕もなければ、こちらのことを話す気力もない。
でも話さないと伝わらないじゃないですか。いろんなことが。
関係性の程度によって途中で線を引いているので、この人には普通の人間の振りをする、この人には全部話して大丈夫みたいなのも疲れます。自分でやってるんですけど。
精神疾患とかってあんまり安易に打ち明けるのもなあって思って。楽しい話じゃないじゃないですか。心配かけたくないとこの人にはいっておかないと私がやばいかもを天秤にかけてます。
まだ途中ですけどだんだんわかってきたように、私の思考はとんでもないくらい制約が多くてがんじがらめで複雑でわけわからなくて。多分私自身が一番わかってません。勝手に切り替わって別人格みたいになってるときあるので。
あとは頭の回転数がなんか異常らしくて。パパっと思考巡らせるのがなんかありえん早い?っぽいです。なのでテンポがかみ合う人があんまりいないというか。ちなみに大学だと元カレ含めサークル同期2人とゼミ同期1人くらいですかね。
私が大学選び間違えたのか、ゼミの同期とか全然話かみ合わなくて。話題も合わないし、テンポ感も合わないし。
大学の授業では突発的な発作に迅速に対応するために、基本1人で授業受けてるのでマジで友達がいません。
友達少ないし、就活あるし、バイト先の友達とは本当にシフトがかぶらないし、サークルは引退しちゃったし、これからどうしましょうかね。
ゲームマスター説
自分で大量のタスクを抱えていったのにめっちゃ愚痴るの自分がゲームマスターだと思ってるからじゃね?
こんなド深夜に恒例の姉弟会議での気づき
キャパに見合わない大量のタスクを抱えて自滅する事が非常に多いのですが、
どうやら幼少期からの特殊能力と思考によるものでは?
SFみたいな話ですが、中学の頃が特に、クラスのど真ん中にいても1番前の席にいても1番後ろのロッカーの上から見た風景が脳内で鮮明に見えたんですね。何かを思い出す時に映像が浮かぶみたいに。
だからどの席に関しても様子がなんとなくわかるんですね。モニタリングみたいなもんなんで。
The田舎の公立中みたいなとこだったの教室の中、そりゃあちこちでいろいろあるわけで。学級委員だったのと、元々の性格上そういうの放っておけなくて。あちこち介入するんですよ。静かにしようとか。だって脳内でやかましいから。集中したいし。
加えてその時の状況を鑑みて、自分がどのように立ち回るのが最適か、ベストかって思考で行動する癖があります。これは本当にばぶの頃から。それはさすがに嘘、少なくとも物心着いてからは。今でもそうです。
自分の意思は全く考えずにというか思考にも上らずに、ただただ状況をベストにするには、全体の幸福総量を増やすには(倫理でそういうのやりました、誰の説だか忘れたけど)自分がどう動くのがいいのかって価値観だけで行動してます。
組織(?)というか部活とかゼミとかそういう場にいると「何がベストか」って頭で生きてるので色んなことを引き受けちゃうんですね。ゲームマスターだから。滞りなく進行したいので。
でもいざ1人になったり家に帰ってきたりすると自我が帰ってくるので「え、この量無理じゃね、、?」とか「なんで私がやることになってんの、、?」ってなっちゃうんです。(二重人格?)
傍から見たら全部自分の意志で引き受けてるのになんで愚痴ってばっかりなの?引き受けなきゃいいじゃん、ってなるんですが、自分の感覚的にはそうじゃなくて。我に返ったらなんか自分が引き受けちゃってた、みたいなのが割と正確です。頭で判断する前に口が「いいよ」とか「やります」って言っちゃうんですね。誰もやりたい人いなかったりみんな忙しかったりすると特に。誰かがやらないと進まないじゃないですか。多分そっちの思考が自分の意思より早いんだと思います。引き受けた直後に「ああああ受けちゃったああああ!!!忙しいのにいいい!!!」ってなるのも割と頻繁にあります。
でもそんなこと今まで言語化できなくて。21年生きてればこの思考とか能力(?)が普通じゃないらしいってことは勘づくので、あんまり理解してもらえるとは思ってないんですが、身近な人であればあるほど困惑させちゃって。元カレに振られた原因も完全にこれです。「なんで自分でやるって言ってるのにそんなに愚痴言うのか分からない」って言われました。そっからどんどん分からなくなったと。そりゃそうだ、ごもっとも。1番悪いのはこの状況を下手でもいいから伝えようとしなかったのが悪いんですけどね。なんか私変だし。いろいろ。
私の生きづらさの諸悪の根源はこれです。
人にいろいろ言えないのも、自分で他人を遠ざけちゃうのも。
めーんどくさ!!!
女子大生?
女子大生の会話、ついていけない
私も疑うまでもなく女子大生なのだが、
どうも世間話ができない。
友人はみんな各々の方向に尖っているのでいつ聞いてもめちゃめちゃ面白い話を楽しそうにしてくれるのだが、どうも大学の知り合いとなると会話が続かない。
まあとは言っても
よくある女子大生の話題
・男性アイドル
・韓ドラ
・映画
・スパイファミリー
・流行りの音楽
・ゲーム(Switchなど)
・ディズニーやユニバ
・オシャレなカフェ
・YouTube(おもしろ、ゲーム実況)
・デパコスの新作
・ジェルネイル、ネイルサロン
・髪のカラーリング
話せる話題
・女性アイドル
・ニッチなバンドやアーティスト
・プロセカ(ほんとに最近)
・リケコイ
・かぐや様
・サンリオ
・安いチェーン店のコスパ
・YouTube(美容系、ガジェット系)
・プチプラで優秀なコスメの新作
・プチプラポリッシュの違い
・ヘアドネーション
・イヤホンのメーカー差
映画は最近やっと時間が出来て、映画館で見てるけど、そもそもバトル要素があったり狂気的なものは全く見られないし、元々好きだった訳でもない。アニメもしかり。故に流行ってるものはほとんど見られない。やはり趣味が合わず。
あとは基本的にお金がかかるものに興味が薄くなりがち。ものにお金かけるなら誰かとのご飯とかお出かけとかを大事にしたいタイプなので。
まあでもそういう大学生少ないからな、、、、
じゃあ現在進行形の話じゃなければいいのかと言うとそれも違って、
・コナン
・しんちゃん
・ディズニー映画全て
・ハリーポッター 全て
・ポケモン
・トモコレ
・各種カードゲーム
・どう森
も全て未履修。どの話をされても全く分からない。
基本的にゲームはずっと長いこと禁止だったのと、親がアンチディズニーでディズニー映画1本も見たことないどころかディズニーリゾートに家族で入ったことなど1度もない。昔の話をしてもとにかく話が合わない。
そんなだし、小説が好きだから友達から自分の知らない世界の話を聞くのが大好きなのだが、初対面とか複数人で話していたりするとそうもいかない。
かと言って話すネタを仕入れているほどの時間は無い。
うーーーん、、、
感性
「ワードセンスが独特だよね」
などとよく言われる。
それは多分私がおもろいのではなく、母親がおもろいのと高校の時の部活同期が真面目な顔してツッコミどころしかないような会話を繰り広げていたからだと思う。
感性はともかく感受性は豊かだと思う。
小さいころから小説が好きだったけれど、どのお話も文字を読むだけでキャラクターの声も場面もアニメのように脳内で再生されるから楽しかった。
勝手に居場所をつぶしていた幼いころには唯一といっていい自分の世界だった。
小説の登場人物が自分の生活を小説に書くように過ごす時がある
という描写を読んでから、癖になっている。
小説の話なら、辛いことがあっても悲しいことがあっても理不尽なことがあっても
どんなことでも乗り越えられる。
これは単純に現実から逃げてたって話だけど。
いわゆるHSPの典型みたいな人間なので、他人の感情がなんとなくわかる。たとえ見知らぬ人でも。よく漫画とかで人から気みたいのが出てる描写があるけどまさにそんな感じ、いまだに人の感情が自分に流れ込んでくるみたいな感覚もあったりする。
多分カウンセラーする側に向いてるんだろうな。
それゆえ本当に昔から人の相談を受けることがめちゃめちゃ多い。言ってほしいこと、してほしいことがなんとなくわかるのでその通りにすると笑顔になってくれる。
友人は優しいので、私のことを優しいと形容してくれるがなんとなく見えているというのもある。もちろん、今後関係を継続したくない人に対してはしない、単純にそこまで労力割く気にならないし、期待させたくないから。
感性に話を戻すなら、好きなアーティストを飲み物にたとえたことがあった。バント仲間しかいない本アカでツイートしたけど全然ウケなかったし、共感とかも何もなかった。あのたとえ秀逸だと思ったんだけどなあ。
ハイボールを初めて飲んだときに「なんか香水飲んでるみたいだね」と言ったら、一緒に飲んでたバ先の友達に「あーーーー言ってることはわかる」といわれた。
そういえば何かに対して感想を言うときに「言ってることはわかる」、「言わんとしてることはわかる」、「、、、!、まあ確かにね笑笑」といった反応をされることが多い。そんなに変か?割と素直に話してるだけなんだが。
コロナ禍2020年入学の大学生
ふと思ったんですが
飲み会とか授業外、正規の活動以外の部分でのイベント、
明らかに私を含めた2020年入学の大3は安易に欠席しがち。
それが悪いことだとは思わないし、私自身もどちらかというと息苦しいと感じている場面もあったりするので否定はできない。
ただ、サークルで他学年とかかわるようになったり、
ゼミでも他学年とかかわっていたりするうちに
なんだかうちの代だけ雰囲気違うよな、と。
大1、大2のいわゆる必修に追われている時期をほぼオンラインで切り抜け、
場所にも、時間にも、通学時間にも、もはや服装にもとらわれずに
生活をしていたからなのか、
授業前後になにかあるかも、イベントの後に飲み会あるかもとか考える人が極端に
少ないような気がして。
「行けたら行く」が基本テンションで、どうしても出なければいけないもの以外は自分の予定が最優先
というのはなかなか珍しいのかなあと、特にうちみたいなグループワークしかしてないようなゼミでは。
或る意味正しい大学生の在り方ともいえる。
今後の人生そうやって生きていける時間ってあんまりないんじゃないかと思うし。
ボーナス入ったからいつもよりいいところで飲み会しましょう!と4年生に連絡してきたゼミの先生と、3年生に飲み会行く人―と呼び掛けてくれていた4年生と、飲み会には惹かれず全員そのまま帰宅していく3年生を見てふと。
ちなみに私も今日の午前、体調不良で休んだ分の課題をやらなきゃいけないので(マジ)図書館にいるのですが。